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当サイトは、トイレの案内イラスト、デザイン、画像、トイレマークを紹介するものです。
右のメニューにいろいろな種類のトイレマークのイラストが分類してあります。
トイレの案内看板の奥深い世界を楽しんでいってくださいね♪
トイレマークのデザインいろいろ
立体トイレマークその2
壁に埋め込まれるとこんな感じになっています(笑)
影が出ているのわかりますか?
立体感がなんともいえない味がありますね。
リアル系のトイレマークです。
これ作るのに結構時間がかかると思うのですが、こだわりがあってとても好感が持てますね。
こういう工夫をしている所が、競争の激しい世の中生き残っていくのでしょう。
って、トイレマークでそんなに真剣にならなくても良いですねw
スポットライトを浴びています。

トイレに行くまでに、こっちがトイレですよって誘導してくれるやつですね。
これだけ細長いと、下向いて歩いていたり、背の小さい子供とかも見落とすことがなくて
親切だと思います。
ホテルなんかは暗いので、このようにライトアップされていることがあります。
ライトアップされているとかっこいいなぁー
映画とかで、UFOに上から連れて行かれるようなイメージを受けるのは僕だけでしょうか(笑)
結構詰め込みすぎかも。。。
少し写真のとり方が悪かったので、トイレマークが見えにくいですが、鉄のプレートの上に色々なマークが一度に配置されています。
一つずつ見ていくと左上端が、車椅子。
その右が、けが人の人
左の下がご老人。杖ついています。
その右が子供連れの人
そして、一番右が赤ちゃんです。
赤ちゃんが一番でかいのがちょっと変ですね。
超、多目的トイレです。
手作りって良いですね♪
木の上に、さびた鉄板を張って、その上からペンキで絵を描いて
いるみたいですね。
なかなか味のあるイラストです。
よく見るとこの、menは、帽子をかぶっているみたいですね。
こういうのを見ると、子供も喜んでトイレに入っていきそうですね。
全店こんな感じなのかなぁ。。。
またリポートしてみます!
トイレマークも立体の時代へ。。
板の上に、トイレのイラストが書いてあるパターンはこれまで見たことがあるのですが、トイレのマーク自体が、立体になっているのははじめてみました。
これを見つけた瞬間、「うぉー!」と声が出そうになりましたよ(笑)
写真だとわかりにくいのですが、これ結構、大きいので、50メートル先からでもわかります。
でも、頭の上に、棒?が直接くっついているのが、なんだか嫌な感じはしますね。。。
とはいえ、とっても斬新ですよねぇー。
5年後はこれが主流になっているかもしれません。
うーん、スタイリッシュ
某ホテルからの投稿です。
これちょっと、見にくいかもしれないです。
左上の金属プレートに「toilet」
と書いてあります。
そして、その下の木のプレートに「←men」
と書いてあります。
右上には、「women→」
です。
なんともスタイリッシュなトイレの案内看板です。
周りの調度品の中にあっても浮くことがないですね。ホテルというのは全体のインテリアとの調和が求められます。
これ、写真だけみると、ちょっとわかりにくいのですが、
実際は、この看板に照明が当てられていて、
割と見つけやすい感じになっています。
ホテルなので、わからない場合は、ホテルマンにすぐ聞けば大丈夫ですね♪
殿方
某レストランからの投稿です。
・・・「殿方」、うーん、和風です。
子供はわかんないでしょうねぇ。
こういうところで、男のことを、「殿方」って言うんだよという
教育ができていくのだと思います。
日本を感じますねぇ。
女性のトイレはさすがに撮影できなかったのですが、
「奥様」または、「姫様」と書いてあるのでしょうか。
そっか、「奥方」か「ご婦人」でしょうね。
たぶん。
興味のあるところですが、逮捕されてしまうとこのブログも続けられなくなってしまいますので(笑)。
波?と何かの花のモチーフだと思います。
海外にはないデザインでしょう。
そういう意味では貴重ですね。
電車です。
電車の中です。
黄色い扉が鮮やかです。
鮮やかな扉の上に、小さく「TOILET」と書いてあります。
僕的には、黄色いバックと、トイレのマークのバランスが好きです。
何か、日本国内ではあんまり見ない配色ではないでしょうか。
ヨーロッパ辺りに多そう。。
黄色と黒というのは色のバランス的によいみたいですね。
四角く黒でペイントして、その上に、白でトイレのマークを描く。
そんなデザインです。
左から、女性・男性・車椅子も使えますよというサインですね。
扉を開くと洋式の座るタイプの便器があります。
誰でも使えるというのはうれしいですね。