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公衆便所
公衆便所。
和式です
駅からの投稿です。
和式のトイレのマークですね。
最近は洋式の便座つきのトイレが多いですが、
このトイレは和式です。
そういう、マークです。
きっと外国にはないと思うので、外国の方が見ても
わからないでしょうね。
ジャパーニーズです。
和式のトイレを使うと、股関節の柔軟性がついてよいみたいです。
最近は、洋式を使うことが多いので、
久しぶりに和式のトイレを使うと、
足が痛かったりします。
長いこと、和式に腰を下ろしているいると、足がしびれてくるのは、
足の筋力が落ちているのかもしれません。
最近の子供で和式に座れない子とかいるかもしれないなぁー。
お手製です。
今日のは手作り感があふれています。
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紙に印刷したやつの上からビニールを被せたんでしょうね。
セロテープの変色具合とかがよい味を出しています。
手作りの看板は、個性があって僕は好きです。
ちょっと脇があいている感じも、よい感じです。
ちなみにWCと言うのは
Water closet
ウォータークローゼットの略らしいです。
水の洋服ダンス??
と言った感じでしょうか。
プログレッシブ英和中辞典によると
1 ((主に米))(陶器・衣類などを入れる)物置, 戸棚;押し入れ(((英))cupboard).
2 (祈り・応接などのための)私室, 小室.
3 ((the 〜))秘密の[隠れている]状態.
4 (水洗)トイレ(water closet).
と言う意味らしいです。
ちなみに、熟語でclosetを使うと、
be in the closet
ないしょにしている;同性愛を隠している.
come out of the closet
(隠していた信条などを)公にする;(特に)同性愛者であることを公表する, カムアウトする.
と言うことらしいので、「秘密の」というニュアンスが強いのかもしれませんね。